パナヒール蘇命使用・実験例
1.飲み水(水道水)コップ1杯に0.5〜1.0mlを添加する。塩素は瞬時に消去します。
生きたミネラル水が誕生します。この水を使ってご飯、味噌汁、料理をする。胃がもたれない
胃にやさしい食事となります。煮崩れも起こさない美味しい料理の仕上がりです。
2.酒類1.8lに0.5〜1.0ml添加。数日後に飲んでみてください、とても美味しい二日酔いを
起こさないお酒になります。
3.食用油1lに1.0〜2.0ml添加、よく撹拌する。酸化を防ぎ油特有の匂いを消し、揚げ物がカラット
仕上がる。添加後数日後が効果的。(油を熱する前に1.0ml冷めた後1.0mlを添加すると良い)
4.鶏卵の殻の上から噴霧してください。10日に1度いつまでも新鮮さを保ち黄味も丸々としています。
5.梅干造り、一般に必要とされる定量の塩を2分の1〜3分の1に減らしパナヒール蘇命を噴霧する。
美味しい梅干と梅酢ができます。
6.糠漬け、糠底20lに蘇命100〜300mlを添加しよく撹拌する。全く無塩でも良いが塩を入れたほうが
美味しい朝漬け・糠漬けができます。管理も楽で醗酵も早く、乳酸菌イッパイの糠底の維持が出来ます。
7.果実酒・薬酒をつくる焼酎ホワイトリカー35度に1lに1〜5mlを添加します。素材のエキスを早く、しかも
全て抽出します。漢方薬も同じ方法で煎じます。
8.青野菜を蘇命1000倍に希釈した水に浸漬してください。青々と長持ちします。
9.化粧水100mlに0.5ml添加する。より肌に優しい化粧水に変化しみずみずしい肌になります。
10.病気治療の薬剤を投与する時、1日当たり5〜10mlを水と共にお飲み下さい。
薬害の副作用から胃腸を守ります。湿布にも使えます。
11.切り傷・火傷などの時、直ぐに湿布してください。治りが早く傷跡が残らない。
12.薬草エキスの抽出秘法→スギナのエキスを抽出し保存します
4〜6月頃採取したスギナをよく洗って1日(陰干し)をした後、35度以上の焼酎・アルコールに浸漬します。
スギナの量は多い方が良い、1lに対し蘇命10ml以上を加える。蘇命は多い方が良い。アルコールを
全く使用せず、蘇命のみであればさらに良い。暖かい所に置いて時々振る2〜3週間で抽出される。
13.その他あらゆる場において試してください。これまでにない意外な結果が現れるでしょう。
(厚生省指定公的機関による毒性試験で無害を証明)
14.一つの物でこれだけ広範囲に良い影響を及ぼす力を持つ物質は食品は世界に類例は有りません。
<文責:有益微生物群共生培養研究所>
| 医学・理学博士 山崎敏子談 私が現在地の平群町で山崎医院を開院したのは1971年でした。 西洋医学の限界を痛感していた私は、日々患者さんたちと向き合うなかで出来るだけ薬剤を用いない 治療を模索していました。 たまたま入手した「乳酸菌共生培養エキス」(液状)を患者さんに投与していましたところ、誰が言い始 めたのか「ガンを治してくれる病院」として有名になりました。ガンだけではなく、多くの入院患者(32床) に青汁と良水を飲ませ生命(いのち)というもののあり方や、癒しの話を中心とした指導で驚くべき効果 を現していたのは事実です。私は、乳酸菌共生培養エキスが大いにその主役を為していることに内心大 きくうなずくところがありました。 私は、40歳代に結腸癌・直腸癌を次々に患ってしまったのですが、多くの入院患者と一人息子、それに 脳腫瘍の夫を抱いて、心身ともに崖壁に立たされてしまいました。「ここで負けてはいけない、よし生き抜 いてみせる」強い決心で日夜激務をこなしました。 そのうち、何故なる巡り会わせか、正真正銘、本物の「乳酸菌共生培養エキス」を獲得することが出来た のです。「天は私を救ってくださったのか?」と感謝で一日一日を大切にし自分を癒し、病院を守り一人息 子を育てました。乳酸菌共生培養エキスのお陰もさることながら医師として難病の癌と共生して病院経営 を続けた強い意志を誇りにいま、満ち足りた思いでいっぱいです。 以上のわけで、私は乳酸菌共生培養エキスの本物を守り続ける運動を起こしています。 噴門癌後遺症の食堂憩室に潰瘍が発生しましたが、乳酸菌共生培養エキスで2ヵ月半後の胃カメラ検査 で完全治癒していたのです。同時に免疫力が活性化したのか歩く速度が改善し若々しく更に色白となり 顔の染み、小皺が消え始め満82歳には思われません。白髪が黒髪として増毛し始め太く艶々した髪とな ってきました。禿げで老けている男性よ、乳酸菌共生培養エキスを飲みたまえと叫びます。 乳酸菌共生培養エキスは水やお茶、コーヒーなどに混ぜて薄めますと臭気も味も気になりません。 髪には手掌に乳酸菌共生培養エキスを少量取り頭皮マッサージをします。ヘアートニックか水に5%ほど 入れると臭気は消えます。 |