乳酸菌共生培養エキス
(乳酸菌生産物質)
パナヒール
ヨミカエリのモト
| 50ml | \ 16,000(税・送料込) |
| 有益微生物群共棲培養エキス 国内有機大豆と黒豆を培地とした 微生物群代謝分泌原液 (希薄類似品に注意) |
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| 腸の健康が自然治癒力を高める 腸こそは、健康な血液をつくる始元の臓器です |
| 腸の老化は免疫力を下げる⇒蘇命で免疫力アップ 人の腸内には数百種類以上100兆個以上の腸内細菌が生息しています。 加齢とか老化に伴い腸内の細菌は身体に悪い働きをするウエルシュ菌(腐敗菌) などが増え、身体に良い乳酸菌が減ってきます。 核酸:DNA・RNA 腸内細菌を増やすことは ー健康な身体をつくるー ・低下している免疫力を回復させる ・腸内腐敗を起こす菌の繁殖を抑える ・コレステロールの排泄を高める ・活性酸素の発生を抑える ・便秘・下痢を改善する ・健康維持と耐久力を高める パナヒール蘇命のヨミカエリは腸を若返らせる 普通の乳酸菌は飲んでも胃酸や胆汁酸の働きで腸まで届かない。 パナヒール蘇命は、4種類の酵母菌と12種類の乳酸菌を3年以上の長期間培養・熟成 することにより乳酸菌が分泌したエキス分とバイオアビリティが極度に高まって生きた 乳酸菌を10万〜100万/g位含んだ食品です。 この製品は、不足している栄養素・核酸(DNA・RNA)ビタミン・ミネラル・アミノ酸を補うだけ ではなく身体に溜まった老廃物を早く体外に出し腐敗菌の腸内繁殖を抑え、健康な血液を つくるという目的でつくられたものです。 <使用方法> 空腹時に水分と共に1日1ml〜20mlを目安に飲用して下さい。 <主成分> 核酸(DNA・RNA)、ペプチドと22種のアミノ酸、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、 カリウム、ビタミンB1 ・B2・B6・B12、葉酸、パンテント酸ピオチン、酪酸、 タンパク質抗生物質(無害)、その他 <製造> 有益微生物群共生培養研究所 サンアイプラン社 |
| 乳酸菌 一般にヨーグルトなどの生きた乳酸菌は、そのまま腸には到達できない。胃には蛋白分解酵素 のペプシンがあり、もし食べ物に混じって腸に入っても胆汁酸によって死滅してしまう。 しかし、一部の乳酸菌カゼイ菌が生きたまま腸に到達するが、口から入ったこの菌は腸管には 定着できず2〜3日で排出され通過菌にすぎないし、その活性は単一菌のため強くはない。 乳酸菌生産物質は、12種類の乳酸菌と4種類の酵母菌を共生させ培養することにより、菌がお 互いに生存を図るため自分のエリアを誇示する分泌物を出す。この分泌物を濃縮・熟成させた 物質であります。 乳酸菌生産物質が腸内に入ると、腸管内に生息しているビフィズス菌などの乳酸菌が活性化し その増殖を促進します。増殖されてビフィズス菌は、インターフェロン・マクロファージ・好中球や 伝達活性物質であるリンフォカインなどの生産を高め、またビフィズス菌は腸の免疫器官である パイエル氏板に生きたまま取り込まれ、免疫グロブリンの生産を高めるなど、身体の免疫力を 増強します。 更に増殖した腸内のビフィズス菌などの乳酸菌は、その代謝物としての低級脂肪酸(酢酸・プロ ピオン酸・酪酸など)を出し腸内のpHを下げて腸内環境を正常化する。悪玉菌の増殖を抑制し 種々の有害物質(二次胆汁酸・アンモニア・アミン・フェノール・硫化水素・インドールなど)の生成 を抑えて腸内の腐敗を防ぐ働きをします。 人間は老化により有益な腸内ビフィズス菌が減少してきます。このビフィズス菌のレベルを引き上 げることで腸内細菌が正常化し健康維持に有効に働きます。 腸内ビフィズス菌の年齢別生息比率 離乳期 25.1% 成 人 10% 65歳以上 7.9% 乳酸菌共生培養エキス(医学・理学博士 山崎敏子) 乳酸菌共生培養エキスを説明する上で核酸・酵素などと、別々の物として取り上げるやり方は不 適切で有るばかりでなく、真の姿を曇らせてしまします。 たとえば、酵素は一つの細胞の中に約4000種類も存在するうえ、その性質は遺伝子DNAを生命 の設計図に作り上げるなど非常に複雑な働きをするたんぱく質です。 乳酸菌生産物質研究所のルーツの位置を含める大谷光瑞師(西本願寺22代門主)と正垣一義氏 の研究結果を使って製品宣伝に利用し、本物やら偽者やらの加工品が市販され始めました。 多くのこの種の商品は熟成期間が短く、賞味、消臭加工に混ぜ物がなされており、希釈され価格 調整が行われています。 |